生活の便利帖

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チャレンジタッチをやめたくなる瞬間|実際にしんどかった時期の話

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チャレンジタッチを続けていると、

「もうやめた方がいいのかな…」

と思う時期が、正直何度かありました。

最初は順調でも、

  • 全然やらなくなる
  • 声かけで毎日バトル
  • 親ばかり気にしている感じ

になることもあります。

特に小学生は、気分や学校の状況でもかなり変わります。

わが家でも、

👉 「これはもう無理かも」

と思った時期は普通にありました。

飽きた時の対処法はこちら

 

benrichou.hatenablog.com

 

一番しんどかったのは「親だけが焦る状態」

特につらかったのは、

👉 「やらなきゃ」と思っているのが親だけになる時

でした。

子どもは、

  • 遊びたい
  • 疲れた
  • 後でやる

となる一方で、

親は、

  • せっかく受講してるのに…
  • 苦手単元なのに…
  • このままで大丈夫?

と気になってしまいます。

特に、子どもが苦手な単元が続く時期は、嫌がり方も強くなりやすかったです。

子どもは「やりたくない」で終わるのですが、親は

👉 「苦手だからこそやってほしい」

と思ってしまう。

このズレが、かなりしんどかったです。

学校との両立も難しい時がある

さらに、

  • 学校の宿題
  • テスト
  • 習い事

などが重なると、チャレンジタッチの優先順位は下がります。

わが家でも、

「今日は学校の勉強だけで終わり」

の日は普通にありました。

特にテスト前は、タッチより学校内容を優先することも多かったです。

やらない日の考え方はこちら👇

 

benrichou.hatenablog.com

 

でも「一時的な波」だったことも多い

ただ、振り返ると、

👉 完全にやめるほどではなかった

ケースも多かったです。

例えば、

  • 学習量を減らす
  • 数日休む
  • 時間帯を変える

だけで戻ることもありました。

子どものやる気は波があるので、

👉 「今やらない=もう合わない」

とは限らないんですよね。

 

「うちの子に合うかな?」は、
実際の教材内容を見るとかなりイメージしやすかったです▼

【公式】進研ゼミ小学講座|タブレットで学ぶ小学生向け通信教育|チャレンジ・チャレンジタッチ

やめどきは本当に難しい

実際、

  • 一時的に嫌になっているだけなのか
  • 本当に教材が合わないのか

の判断はかなり難しいと思います。

わが家では、

👉 「今だけなのかも」

くらいに考える方が、結果的にはうまくいきました。

逆に、親が焦って毎日強く言うほど、悪循環になりやすかったです。

後悔したことについてはこちら👇

 

benrichou.hatenablog.com

 

まとめ|やめたくなる時期は普通にある

チャレンジタッチを続けていると、

  • やらない
  • 嫌がる
  • 親が疲れる

時期は普通にあります。

でも、

👉 「続かない=失敗」

ではないと感じています。

わが家では、

  • 完璧を求めない
  • 波がある前提で考える
  • 親の負担も大事にする

ことで、少し気持ちがラクになりました。

チャレンジタッチが合うかどうかは、実際の教材の雰囲気を見るとかなりイメージしやすいです👇

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